<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>用語集</title>
      <link>http://www.ebird.co.jp/terms/</link>
      <description>観光関連、観光関連外国語、経営、ビジネス等の用語集：アーリー・バード</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 28 Feb 2007 09:26:55 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>Debt Equity Swap（DES/デッドエクイティスワップ）</title>
         <description>企業の財務内容改善を目的として、負債を資本に振り替えることをデッドエクイティスワップ（DES：Debt Equity Swap）と言う。直訳すると、負債と資本の交換。

例えば、以下のような財務内容（貸借対照表）の企業があるとする。

資産　２００　　負債　　３００
　　　　　　　　　 資本　 -１００

この企業の負債のうち２００は経営者個人からの借入だとする。現在は資本の部がマイナス、すなわち債務超過となっているが、これを解消するために経営者個人からの借入を資本に振り替える。

具体的には、経営者は一旦会社から借入金２００を返済してもらったことにし、返済と同時に会社の増資に応じて同額の２００を出資したことにする。そうすると、貸借対照表は以下のようになる。

資産　２００　　負債　１００
　　　　　　　　　 資本　１００

このケースでは、債務超過を克服し、自己資本比率を50％まで高めたことになり、財務体質を劇的に改善することができたと言える。
</description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a30/c24d/debt_equity_swap_1.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a30/c24d/debt_equity_swap_1.html</guid>
         <category>c24D</category>
         <pubDate>Wed, 28 Feb 2007 09:26:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デッドエクイティスワップ（DES：Debt Equity Swap）</title>
         <description>企業の財務内容改善を目的として、負債を資本に振り替えることをデッドエクイティスワップ（DES：Debt Equity Swap）と言う。直訳すると、負債と資本の交換。

例えば、以下のような財務内容（貸借対照表）の企業があるとする。

資産　２００　　負債　　３００
　　　　　　　　　 資本　 -１００

この企業の負債のうち２００は経営者個人からの借入だとする。現在は資本の部がマイナス、すなわち債務超過となっているが、これを解消するために経営者個人からの借入を資本に振り替える。

具体的には、経営者は一旦会社から借入金２００を返済してもらったことにし、返済と同時に会社の増資に応じて同額の２００を出資したことにする。そうすると、貸借対照表は以下のようになる。

資産　２００　　負債　１００
　　　　　　　　　 資本　１００

このケースでは、債務超過を克服し、自己資本比率を50％まで高めたことになり、財務体質を劇的に改善することができたと言える。
</description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c14/debt_equity_swap.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c14/debt_equity_swap.html</guid>
         <category>c14タ行</category>
         <pubDate>Wed, 28 Feb 2007 09:16:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自主制作番組</title>
         <description><![CDATA[地方のテレビ局が自ら制作する番組のこと。所轄官庁の総務省では、地方のテレビ局に対して、10％程度は自主制作番組を放映するように求めている。放送法は、地域住民の要望にこたえることを求めており、系列キー局の番組を流すだけではその趣旨に反するため、このような要求がある。

大都市圏（関東、中京、近畿）の民法の放送免許は大都市圏全体が対象となるので、自主制作番組のコンテンツとなるローカルニュースは豊富にある。しかし、大都市圏以外では、放送免許は原則一県単位で、県内からローカルニュースを発掘しなければならない。NHKでも地方局には自主制作番組放映の義務がある。

これを私達事業者がどう利用するかと言うと、大都市圏以外では、地方のテレビ局もNHKの地方局も基本的にはローカルニュース不足に困っているので、勿論内容を選別する必要があることはいうまでもないが、遠慮せずに情報提供して構わないということになる。

当社が所在する東海地区の話題となるが、実際に、NHK名古屋放送局の<a href="http://www.nhk.or.jp/nagoya/hot/index.html">『ほっとイブニング』のホームページ</a>では、積極的に視聴者からの情報提供を呼びかけている。]]></description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c03/post_19.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c03/post_19.html</guid>
         <category>c03さ行</category>
         <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 09:10:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>景気動向指数</title>
         <description><![CDATA[ＤＩ（ディフュージョン・インデックス）と言われ、景気が上向きか下向きかを総合的に示す指数のことです。先行系列、一致系列、遅行系列の３指数があります。速報、改訂値は内閣府のホームページに掲載されています。→<a href="http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/menu.html#di"　target="_blank">内閣府ホームページ</a>

≪先行系列≫　12種類
1 最終需要財在庫率指数(逆サイクル)
2 鉱工業生産財在庫率指数(逆サイクル)
3 新規求人数(除学卒)
4 実質機械受注(船舶・電力を除く民需)
5 新設住宅着工床面積
6 耐久消費財出荷指数（前年同月比） 
7 消費者態度指数
8 日経商品指数(42種総合)（前年同月比） 
9 長短金利差
10 東証株価指数（前年同月比）
11 投資環境指数(製造業)
12 中小企業売上げ見通しD.I.

≪一致系列≫　11種類
1 生産指数(鉱工業)
2 鉱工業生産財出荷指数
3 大口電力使用量
4 稼働率指数(製造業)
5 所定外労働時間指数(製造業)
6 投資財出荷指数(除輸送機械)
7 商業販売額(小売業)（前年同月比） 
8 商業販売額(卸売業)（前年同月比） 
9 営業利益(全産業)
10 中小企業売上高(製造業)
11 有効求人倍率(除学卒)

≪遅行系列≫　6種類
1 第３次産業活動指数（対事業所サービス業） 
2 常用雇用指数(製造業)（前年同月比） 
3 実質法人企業設備投資(全産業)
4　家計消費支出(全国勤労者世帯、名目)（前年同月比）
5 法人税収入
6 完全失業率(逆サイクル)
 ]]></description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c02/post_18.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c02/post_18.html</guid>
         <category>c02か行</category>
         <pubDate>Tue, 16 Jan 2007 13:51:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クラウディングアウト</title>
         <description>もともとは「押し出す」という意味で、政府が財政拡大政策のため金融市場から資金調達を行うことによっておこる金利の上昇が、民間の投資需要を減少させる現象のことです。政府の景気対策が民間経済にマイナスの影響をもたらすことをいいます。一般には、クラウディングアウト効果として使われます。
</description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c12/post_17.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c12/post_17.html</guid>
         <category>c12カ行</category>
         <pubDate>Tue, 16 Jan 2007 13:07:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>景気変動サイクル</title>
         <description>景気循環のサイクルとも呼ばれ、技術革新の周期を表したものです。およそ40ヶ月（または3年）周期で訪れるキチンの波、10年周期のジュグラーの波、20年周期のクズネッツの波、50年周期のコンドラチェフの波があります。

＜名称＞			＜周期＞			＜原因＞
キチンの波		　　　　40ヶ月（または3年）		在庫変動
ジュグラーの波		10年			設備変動
クズネッツの波		20年			建築サイクル
コンドラチェフの波		50年			技術進歩 </description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c02/post_16.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c02/post_16.html</guid>
         <category>c02か行</category>
         <pubDate>Tue, 16 Jan 2007 11:39:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビルト・イン・スタビライザー（自動安定装置）</title>
         <description>予め決められた自動安定的財政政策のことです。この仕組みにより、不況期には政府支出の増大と税収の減少が、好況期には政府支出の減少と税収の増大が自動的に行われます。（例：失業保険給付制度、累進課税）
</description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c16/post_15.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c16/post_15.html</guid>
         <category>c16ハ行</category>
         <pubDate>Tue, 16 Jan 2007 11:38:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドルペッグ制</title>
         <description>為替政策の１つで、自国の通貨レートをドルに連動させる固定為替制度のことです。実質的なドル本位制とも言え、ドルに対しての為替レートは安定し、貿易や投資を円滑に行うことができます。反面、相場維持のためにアメリカの金利政策に追随しなければならないというデメリットがあります。ペッグ制は、経済基盤の弱い国・不安定な国が自国の通貨レートを、経済的に関係の深い大国の通貨と連動させる制度です。

</description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c14/post_14.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c14/post_14.html</guid>
         <category>c14タ行</category>
         <pubDate>Tue, 16 Jan 2007 11:33:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>消費財の分類</title>
         <description>消費財は、一般消費者によって購入・使用される製品を指します。一方、産業によって購入・使用され、資本の再生産のために消費される製品を生産財（産業財）と言います。消費財は、消費者の購買特性によって『最寄品』『買回り品』『専門品』の3つに分類されます。

最寄品
日常的に高頻度で購入される消費財で、消費者は、最寄品の購入に際して必要最小限の購買努力しか払いません。タバコ、石鹸、雑誌、多くの高額でない食料品、日用雑貨など。

買回り品
ある程度の耐用年数がある消費財で、消費者は、買回り品の購入に際しては時間を費やして色々見て回り、価格、品質、スペック、デザインなどを比較して購入します。一般衣料品、家具、家電製品など。

専門品
固有の特性やブランドが明示されている消費財で、消費者は、専門品の購入に際しては、時間をかけてはるばる出かけたり、あるいは何度も訪れるなど努力を惜しみません。高級衣料品、ブランド品（財布、時計など）、カメラ、宝石・貴金属、自動車など。</description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c03/post_13.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c03/post_13.html</guid>
         <category>c03さ行</category>
         <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 11:57:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クロスセリング （Cross Selling）</title>
         <description><![CDATA[顧客がある商品の購入を決定した段階でその関連商品を勧めることをクロスセリングと言います。日本語にすると『抱き合わせ販売』となります。 

予めセット商品のように勧めることもありますし、ある商品の購入を決定した後に他の商品も勧めるということもありますが、一般的には後者が用いられることが多いです。なぜならば、購入を決定する前は一般に警戒心や猜疑心が強いですが、購入を決定した後では心理的な障壁が非常に低くなっていますので、勧誘の言葉も抵抗なく聞き入れてくれることが多いです。 そのタイミングで、消費者の「ついでに、これも買ってみようかな」という気持ちに働きかけるのがクロスセリングという手法です。

クロスセリングは、非常に有効な方法ですがが、タイミングや提案方法を考慮する必要があります。断われてもしつこく勧誘するなどの強引な手法は、後から勧めている商品の販売機会を失するだけでなく、既に買うつもりになっていた商品の販売機会をも失する可能性がありますので、注意が必要です。


≪関連用語≫
<a href="http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c12/cross_merchandising.html">クロスマーチャンダイジング</a>]]></description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c12/_cross_selling.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c12/_cross_selling.html</guid>
         <category>c12カ行</category>
         <pubDate>Tue, 22 Aug 2006 13:30:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クロスマーチャンダイジング （Cross Merchandising）</title>
         <description><![CDATA[店舗内では、通常、商品はカテゴリ毎に分類されて陳列されています。慣れている関係もありますが、これは消費者にとっても分かりやすい配置・陳列であると言えます。

しかし、例えば花火をしようと思ってホームセンターに行って、花火、虫除け、ろうそく、ライター、バケツを買おうとすると、カテゴリ別に陳列されていると別々の売り場でそれらを購入することになります。これでは売り場を歩き回ることになります。

このような関連商品を一つの売り場で提供することをクロスマーチャンダイジングと言います。夏にホームセンターに行くと、炭からテントまでキャンプ用品が一つのコーナーに並んでいますが、これがクロスマーチャンダイジングの例です。 

クロスマーチャンダイジングの利点は、消費者側の視点では必要なものを一箇所で買えるという便利さ、店舗側の視点では、例えばネクタイとシャツを揃えてコーディネイトしておけば、両方買ってくるれるという関連購買への期待や、ディスプレイの仕方次第では非計画購買（いわゆる衝動買い）を誘発できる期待も持てます。 

しかし、クロスマーチャンダイジングも万能ではありませんので、注意が必要です。どれとどれが関連商品なのかということは、消費者一人ひとりの嗜好や状況によって変化します。関連商品を限定し過ぎてはクロスマーチャンダイジングの効果が薄れますし、かと言って拡大し過ぎると収拾がつかなくなります。関連商品の範囲の特定は非常に難しいので、注意が必要です。 


≪関連用語≫
<a href="http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c12/_cross_selling.html">クロスセリング</a>]]></description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c12/cross_merchandising.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c12/cross_merchandising.html</guid>
         <category>c12カ行</category>
         <pubDate>Tue, 22 Aug 2006 13:11:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジニ係数</title>
         <description>所得の格差を示す指標で、1936年にイタリアの統計学者ジニによって考案された係数です。全ての人の所得が完全に平等な状態を&quot;0&quot;、ただ1人が独占している状態を&quot;1&quot;として、0から1の間の数で表されます。すなわち、0に近いほどその社会の格差は小さく、1に近いほど大きいということになります。

ちなみに、経済協力開発機構が2005年に発表した日本のジニ係数は0.31、アメリカは0.36です。一般に、警戒ラインと言われる0.4を超えると格差が著しく、社会不安を引き起こす可能性があり、危険ラインと言われる0.5を超えると格差が深刻で慢性的に暴動の危険をはらむため、是正が必要である、と言われています。</description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c13/post_12.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a20/c13/post_12.html</guid>
         <category>c13サ行</category>
         <pubDate>Wed, 09 Aug 2006 13:43:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日経平均株価</title>
         <description><![CDATA[日経ダウ平均とも呼ばれ、東京証券取引所1部に上場している銘柄のうち、幅広い業種から売買高や時価総額の大きな銘柄を中心に、市場を代表する225銘柄を選び、その株価平均値を計算したものです。この計算は単純平均ではなく、株価指標の連続性のために、ダウ式修正平均株価と呼ばれる、株式分割や銘柄入替に伴う影響を除去する計算方法を採用しています。

東証の相場情報システム経由で、株価など取引データの配信を受けて日経平均を算出し、一分ごとに公表しています。実際の算出は、日本経済新聞が、そのグループ会社であるQUICKにいたくしています。

株式市場の動きを表す最も代表的な指標で、第2次世界大戦後、東京証券取引所が再開された1949年5月16日から発表しています。


≪関連用語≫
<a href="http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c04/topix.html">東証株価指数</a>
]]></description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c05/post_11.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c05/post_11.html</guid>
         <category>c05な行</category>
         <pubDate>Wed, 09 Aug 2006 13:28:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOPIX（東証株価指数）</title>
         <description><![CDATA["<u><strong>To</strong></u>kyo Stock <u><strong>P</strong></u>rice <u><strong>I</strong></u>nde<u><strong>x</strong></u>"の略

東京証券取引所1部の全銘柄の時価総額の合計額を日ごとに算出し、1968年1月4日の額を基準値100として、その日の株式市場の規模を指数化したものです。株式市場全値の上がり下がりを判断する指標として、1969年から東京証券取引所が発表しています。

東京証券取引所1部上場銘柄のうち、225銘柄のみを対象とする日経平均株価に比べて、一部の銘柄の変動による影響を受けにくいという利点があります。


≪関連用語≫
<a href="http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c05/post_11.html">日経平均株価</a>]]></description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a30/c40t/topix_1.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a30/c40t/topix_1.html</guid>
         <category>c40T</category>
         <pubDate>Wed, 09 Aug 2006 13:27:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東証株価指数（TOPIX）</title>
         <description><![CDATA[TOPIXは、"<u><strong>To</strong></u>kyo Stock <u><strong>P</strong></u>rice <u><strong>I</strong></u>nde<u><strong>x</strong></u>"の略

東京証券取引所1部の全銘柄の時価総額の合計額を日ごとに算出し、1968年1月4日の額を基準値100として、その日の株式市場の規模を指数化したものです。株式市場全値の上がり下がりを判断する指標として、1969年から東京証券取引所が発表しています。

東京証券取引所1部上場銘柄のうち、225銘柄のみを対象とする日経平均株価に比べて、一部の銘柄の変動による影響を受けにくいという利点があります。


≪関連用語≫
<a href="http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c05/post_11.html">日経平均株価</a>]]></description>
         <link>http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c04/topix.html</link>
         <guid>http://www.ebird.co.jp/terms/a10/c04/topix.html</guid>
         <category>c04た行</category>
         <pubDate>Wed, 09 Aug 2006 13:15:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
